一般歯科

むし歯治療について

早期発見・早期適期治療が大切

早期発見・早期適期治療が大切

むし歯とはミュータンス菌のつくる歯垢(プラーク)によって歯が溶かされてしまう病気です。進行性のむし歯は風邪やケガなどとは違って自然に治ることがなく、放っておくとどんどん悪化してしまいます。むし歯治療には早期発見・適期治療がとても大切です。異変を感じる前の定期検診が大事です。

痛みの少ない、なるべく削らない治療

痛みの少ない、なるべく削らない治療

もしむし歯が進行していた場合でも、治療の際は麻酔(表面麻酔をして痛みを軽減します)を使用し、なるべく痛みがでないように診療を行っておりますので、ご安心ください。歯は削らない方が長持ちします。当院ではできるだけ歯を削らない治療を心がけております。

早期発見・適時治療

早期発見・適時治療

むし歯は早めに対応することが大事ですが、どのタイミングで治療するのか、患者さまとコミュニケーションを取りながら進めてまいります。

例えば、小さいお子様の生えたばかりの歯が黒くなっていたら早急に治療をする必要がありますが、50歳位の方が黒くなっていた場合、その進行状態を見極め、あえて削らない方が長持ちすることもあります。

患者さまのライフスタイルに合わせて治療や削るタイミングを図ります。一時的でなく、5年後、10年後、さらにその先を見据えた最良の治療を行います。

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